エリ・ギンズバーグ(Ginzberg,E.)に関する次の記述について、【 】に当てはまる最も適切なものは①~③のうちどれか。
ギンズバーグは発達を10年以上にわたる長いプロセスと提唱し、【 】と強調した。
①後戻りすることがない
②後戻りすることもある
③プロセスは老年期に終了する
ギンズバーグは職業選択に3段階があり、空想期(生後~11歳)、試行期(11~17歳)、【 】(17歳~20歳台初期)に分けることができるとした。
①現実期
②統合期
③発達期
ギンズバーグは【 】で、発達は10年以上にわたるプロセスであり、現実との妥協が重要であることを提唱した。
①前期理論
②後期理論
③中期理論
ギンズバーグは【 】で、職業選択のプロセスは、成人前期で終わるわけではない。労働生涯の全期間を通じて存在しうるとした。
①前期理論
②後期理論
③中期理論






